ワット・チェット・ヨート チェンマイ 1989 アジア 2025-03-22 ワット・チェット・ヨートはラーンナー王朝のティロカラート王が1456年に建立した寺院。 「チェット・ヨート」は7つの塔という意味で、中央の高い仏塔を6つの仏塔が取り囲む形になっています。 周囲の壁に掘られた浮き彫りは、日本のわびさびの寺&仏像に慣れた目にはしっくりきます。 バンコクの3大寺院みたいなキンキンキラキラなところは、イマイチありがたみを感じないので…(といっても、ここもご本尊はしっかりキンキラ)