日本で見られる西洋絵画 画家別索引【ハ行】

ピサロ-立ち話-002

  1. 【ハ】
    1. パイパー、ジョン
    2. バウツ(派)
    3. バスキア、ジャン=ミシェル
    4. パスキン、ジュール
    5. バッセッティ、マルカントニオ
    6. バッキアカ(フランチェスコ・ウベルティーニ)
    7. パスモア、ヴィクター
    8. パーソンズ、アルフレッド・ウィリアム
    9. バッラ、ジャコモ
    10. パテル、ジャン=バティスト
    11. パニーニ、ジョヴァンニ・パオロ
    12. ハルス、フランス
    13. バーン=ジョーンズ、エドワード・コーリー
    14. ハンマースホイ、ヴィルヘルム
  2. 【ヒ】
    1. ピカソ、パブロ
    2. ビゴー、ジョルジュ
    3. ピサロ、カミーユ
    4. ビシエール、ロジェ
    5. ピュヴィス・ド・シャヴァンヌ、ピエール
    6. ビュッフェ、ベルナール
  3. 【フ】
    1. ファイニンガー、ライオネル
    2. ファン・クレーフェ、ヨース
    3. ファンタン=ラトゥール、アンリ
    4. フォートリエ、ジャン
    5. フォンターナ、ルーチョ
    6. フォンタネージ、アントニオ
    7. ブーグロー、ウィリアム
    8. ブーケラール、ヨアヒム
    9. 藤田嗣治(フジタ、レオナール)
    10. ブーシェ、フランソワ
    11. ブーダン、ウジェーヌ
    12. プティジャン、イポリート
    13. フュースリ、ヨハン・ハインリヒ
    14. フラゴナール、ジャン・オノレ
    15. ブラック、ジョルジュ
    16. ブラングィン、フランク
    17. ブランクーシ、コンスタンティン
    18. フランシス、サム
    19. ブリューゲル、ピーテル(父)
    20. ブリューゲル、ピーテル(父)
    21. フリンク、ホーファールト
    22. ブルトン、ジュール
    23. ブレイク、ウィリアム
    24. ブレダン、ロドルフ
    25. フレデリック、レオン
    26. プーレンブルフ、ボト
    27. ブレーンベルフ、バルトロメウス
  4. 【ヘ】
    1. ベーコン、フランシス
    2. ヘップワース、バーバラ
    3. ペッレグリーニ(帰属)
    4. ベーハム、ハンス・ゼーバルト
    5. ペヒシュタイン、マックス
    6. ヘリック、ウィリアム・ソルター
    7. ベリーニ、ジョヴァンニ
    8. ヘルダー、 アールト・デ
    9. ベルタン、 ジャン=ヴィクトール
    10. ベルナール、エミール
  5. 【ホ】
    1. ボイス、ヨーゼフ
    2. ホイエン、ヤン・ファン
    3. ホーガース、ウィリアム
    4. ポサダ、ホセ・グアダルーペ
    5. ボーシャン、アンドレ
    6. ホックニー、デイヴィッド
    7. ボッチォーニ、ウンベルト
    8. ボテロ、フェルナンド
    9. ホドラー、フェルディナント
    10. ボナール、ピエール
    11. ボルタンスキー、クリスチャン
    12. ポロック、ジャクソン
    13. ボワイ、ルイ=レオポルド
    14. ボンヴァン、フランソワ
    15. ボンボワ、カミーユ

【ハ】

パイパー、ジョン

  • 『ブリュウド』→池田20世紀美術館
  • 『レピールのノートルダム』→池田20世紀美術館

バウツ(派)

  • 『荊冠のキリスト』→国立西洋美術館

バスキア、ジャン=ミシェル

  • 『See』→世田谷美術館

パスキン、ジュール

バッセッティ、マルカントニオ

バッキアカ(フランチェスコ・ウベルティーニ)

パスモア、ヴィクター

  • 『ワイン・レッド1(version1)』→郡山市立美術館

パーソンズ、アルフレッド・ウィリアム

  • 『箱根の秋』→郡山市立美術館

バッラ、ジャコモ

  • 『太陽の前を通過する水星(習作)』→愛知県美術館
  • 『輪を持つ女の子』→ふくやま美術館

パテル、ジャン=バティスト

  • 『占い師』→東京富士美術館
  • 『行軍』→ヤマザキマザック美術館
  • 『水浴』→アーティゾン美術館
  • 『野営』→ヤマザキマザック美術館
  • 『野営(兵士の休息)』→国立西洋美術館

パニーニ、ジョヴァンニ・パオロ

ハルス、フランス

バーン=ジョーンズ、エドワード・コーリー

  • 『アヴァロンにおけるアーサー王の眠り』→郡山市立美術館
  • 『フローラ』→郡山市立美術館

ハンマースホイ、ヴィルヘルム

【ヒ】

ピカソ、パブロ

  • 『青い肩かけの女』→愛知県美術館
  • 『アトリエのモデル』→国立西洋美術館
  • 『椅子に座る女性像』→SOMPO美術館
  • 『腕を組んですわるサルタンバンク』→アーティゾン美術館
  • 『海辺の母子像』→ポーラ美術館
  • 『王様のケーキ』→池田20世紀美術館
  • 『男と女』→国立西洋美術館
  • 『男の胸像』→ポーラ美術館
  • 『オルガ・ピカソの像』→メナード美術館
  • 『女と裸の子供』→ポーラ美術館
  • 『女の顔』→アーティゾン美術館
  • 『女の半身像(フェルナンド)』→ひろしま美術館
  • 『女の半身像(胸出す女)』→ひろしま美術館
  • 『画家』→諸橋近代美術館
  • 『科学と博愛』→上原近代美術館
  • 『カップとスプーン』→アーティゾン美術館
  • 『カンカン』→ひろしま美術館
  • 『毛皮の襟をつけたオルガ』→メナード美術館
  • 『恋人たち』→メナード美術館
  • 『ギターとオレンジの果物鉢』→新潟市美術館
  • 『午睡』→SOMPO美術館
  • 『コップと酒壷』→メナード美術館
  • 『近衛兵と鳩』→池田20世紀美術館
  • 『仔羊を連れたポール、画家の息子、二歳』→ひろしま美術館
  • 『魚、瓶、コンポート皿(小さなキッチン)』→群馬県立近代美術館
  • 『酒場の二人の女』→ひろしま美術館
  • 『シルヴェット』→DIC川村記念美術館
  • 『シルヴェット・ダヴィット』→ポーラ美術館
  • 『新聞とグラスとタバコの箱』→ポーラ美術館
  • 『すいかを食べる男と山羊』→ポーラ美術館
  • 『座る女』→富山県立近代美術館
  • 『坐る女』→ポーラ美術館
  • 『坐る女』→ポーラ美術館
  • 『静物』→埼玉県立近代美術館
  • 『静物』→富山県立近代美術館
  • 『静物』→ポーラ美術館
  • 『静物=ローソク・パレットと牡牛の頭』→メナード美術館
  • 『戦士』→諸橋近代美術館
  • 『草上の昼食』→ポーラ美術館
  • 『闘牛場の入口』→富山県立近代美術館
  • 『通りの光景』→ポーラ美術館
  • 『手を組む女』→ひろしま美術館
  • 『長いひげの裸体男性像』→SOMPO美術館
  • 『生木と枯木のある風景』→アーティゾン美術館
  • 『バッカス』→SOMPO美術館
  • 『花束を持つピエロに扮したパウロ』→ポーラ美術館
  • 『母と子』→ポーラ美術館
  • 『ひじかけ椅子で眠る女』→横浜美術館
  • 『肘かけ椅子の女』→富山県立近代美術館
  • 『肘かけ椅子のベルベット帽の女と鳩』→宮崎県立美術館
  • 『葡萄の帽子の女』→ポーラ美術館
  • 『ブルゴーニュのマール瓶、グラス、新聞紙》』→アーティゾン美術館
  • 『宝石』→SOMPO美術館
  • 『帽子の女』→ポーラ美術館
  • 『母子像』→ポーラ美術館
  • 『母子像(子供を抱く女)』→ひろしま美術館
  • 『貧しき食事』→宮崎県立美術館
  • 『貧しき食事』→諸橋近代美術館
  • 『マタドール』→ヤマザキマザック美術館
  • 『四人の水浴する女』→ひろしま美術館
  • 『裸体男性像』→SOMPO美術館
  • 『裸婦』→ポーラ美術館
  • 『ろうそくのある静物』→ポーラ美術館
  • 『ロマの女』→三重県立美術館

ビゴー、ジョルジュ

  • 『日本素描集(クロッキ・ジャポネ)』→三重県立美術館

ピサロ、カミーユ

ビシエール、ロジェ

  • 『花を持つ婦人』→国立西洋美術館

ピュヴィス・ド・シャヴァンヌ、ピエール

  • 『幻想』→大原美術館
  • 『《慈愛》のための習作』→岐阜県美術館
  • 『聖ジュヌヴィエーブの幼少期』→島根県立美術館

ビュッフェ、ベルナール

  • 『赤い家』→ひろしま美術館
  • 『貝、ダチョウの卵とさくらんぼ』→諸橋近代美術館
  • 『コンフラン・サントノリーヌ』→メナード美術館
  • 『石油ランプ』→メナード美術館

【フ】

ファイニンガー、ライオネル

ファン・クレーフェ、ヨース

ファンタン=ラトゥール、アンリ

フォートリエ、ジャン

  • 『旋回する線』→アーティゾン美術館
  • 『人質の頭部』→アーティゾン美術館

フォンターナ、ルーチョ

  • 『空間概念』→愛知県美術館
  • 『空間概念-期待』→富山県立近代美術館館

フォンタネージ、アントニオ

  • 『牛を追う農婦』→千葉県立美術館
  • 『沼の落日』→三重県立美術館

ブーグロー、ウィリアム

ブーケラール、ヨアヒム

藤田嗣治(フジタ、レオナール)

ブーシェ、フランソワ

ブーダン、ウジェーヌ

  • 『ヴェネツィア、大運河』→東京富士美術館
  • 『ダウラスの海岸と船』→ポーラ美術館
  • 『トリスタン島の眺望、朝』→ポーラ美術館
  • 『トルーヴィル近郊の浜』→アーティゾン美術館
  • 『ベルクの海岸』→東京富士美術館
  • 『ボルドー風景』→ひろしま美術館

プティジャン、イポリート

  • 『髪をすく裸婦』→ポーラ美術館
  • 『草上の裸婦』→ポーラ美術館

フュースリ、ヨハン・ハインリヒ

フラゴナール、ジャン・オノレ

  • 『丘を下る羊の群』→国立西洋美術館
  • 『警士を解散させるデシウスムス』→ヤマザキマザック美術館
  • 『キューピットのささやき』→ヤマザキマザック美術館
  • 『豊穣な恵み』→東京富士美術館

ブラック、ジョルジュ

  • 『青いテーブルクロス』→メナード美術館
  • 『置棚の上の花束』→ヤマザキマザック美術館
  • 『カードのある静物』→ひろしま美術館
  • 『画架』→横浜美術館
  • 『ギターのある静物(バラ色の背景)』
  • 『果物入れと果物』→ひろしま美術館
  • 『果物のある静物』
  • 『自転車』→メナード美術館
  • 『静物』→国立西洋美術館
  • 『壺とバナナ』
  • 『ティーポットとリンゴ』→上原近代美術館
  • 『ティー・ローズの花籠』
  • 『梨と桃』→アーティゾン美術館
  • 『パレットのある室内』
  • 版画集『彼方でぼくが死んだら』(ギヨーム・アポリネール著)
  • 版画集『鳥の復活』(フランク・エルガー著)』
  • 版画集『弓』(鈴木大拙、オイゲン・ヘリゲル、ブラック著)
  • 『マンドリン』→DIC川村記念美術館
  • 『水差しと髑髏(表)/水差しと果物(裏)』
  • 『レスタックの家』

ブラングィン、フランク

  • 『ヴェニス・運河』→郡山市立美術館
  • 『しけの日』→国立西洋美術館

ブランクーシ、コンスタンティン

  • 『スタンディング・ボーイ』→メナード美術館

フランシス、サム

  • 『消失に向かう地点の青』→愛知県美術館
  • 『ホワイト・ペインティング』→国立西洋美術館
  • 『無題』→DIC川村記念美術館
  • 『無題』→富山県立近代美術館

ブリューゲル、ピーテル(父)

ブリューゲル、ピーテル(父)

フリンク、ホーファールト

ブルトン、ジュール

  • 『朝』→山梨県立美術館

ブレイク、ウィリアム

  • 版画『ヨブの子どもたち全員の絶命(『ヨブ記の挿絵』より)』→山梨県立美術館

ブレダン、ロドルフ

  • 版画『村の入り口』→山梨県立美術館

フレデリック、レオン

プーレンブルフ、ボト

  • 『ニンフのいる風景』→国立西洋美術館

ブレーンベルフ、バルトロメウス

【ヘ】

ベーコン、フランシス

  • 『椅子から立ち上がる男』→池田20世紀美術館
  • 『スフィンクス』→豊田市美術館
  • 『横たわる人物』→富山県立近代美術館

ヘップワース、バーバラ

  • 『石柱(パヴァーヌ)』→郡山市立美術館

ペッレグリーニ(帰属)

  • 『アレクサンドリアの聖カタリナ』→国立西洋美術館

ベーハム、ハンス・ゼーバルト

  • 版画『アダムとイヴ』→山梨県立美術館

ペヒシュタイン、マックス

  • 『船員』→三重県立美術館

ヘリック、ウィリアム・ソルター

  • 『もの思い』→山梨県立美術館

ベリーニ、ジョヴァンニ

ヘルダー、 アールト・デ

ベルタン、 ジャン=ヴィクトール

ベルナール、エミール

  • 『吟遊詩人に扮した自画像』→国立西洋美術館
  • 『城のあるスミュールの眺め』→東京富士美術館

【ホ】

ボイス、ヨーゼフ

ホイエン、ヤン・ファン

  • 『マース河口(ドルトレヒト)』→国立西洋美術館

ホーガース、ウィリアム

  • 『サミュエル・マーティンの肖像』→郡山市立美術館

ポサダ、ホセ・グアダルーペ

  • 『骸骨の自転車乗り』→名古屋市美術館

ボーシャン、アンドレ

  • 『アルクマールの運河、オランダ』→国立西洋美術館
  • 『人物』→ひろしま美術館
  • 『地上の楽園』→世田谷美術館
  • 『バラ』→池田20世紀美術館

ホックニー、デイヴィッド

  • 『大仏#8』→世田谷美術館

ボッチォーニ、ウンベルト

  • 『カフェの男の習作』→ふくやま美術館

ボテロ、フェルナンド

  • 『アダムとイヴ』→世田谷美術館

ホドラー、フェルディナント

ボナール、ピエール

ボルタンスキー、クリスチャン

ポロック、ジャクソン

ボワイ、ルイ=レオポルド

ボンヴァン、フランソワ

  • 『静物』→国立西洋美術館

ボンボワ、カミーユ

  • 『三人の盗人たち』→世田谷美術館